2018年9月17日月曜日

今年のプロ野球  iga

今年のプロ野球も終盤に入りました。
セ・リーグは広島が終盤に入り足ふみ状態ですがこのまま1位通過は間違いないと思います。
2位・3位の争いが大変興味があり、どのチームが来るか楽しみではあります。
パ・リーグは我がライオンズがここにきて厳しい戦いを強いられています。
ここにきて、ソフトバンクが負けてくれない・強すぎるといった印象があり、その
ソフトバン戦が最後の最後で7試合も残っているいう、幸か不幸かすごく楽しみでもあり
不安でもあります。
今年のライオンズは、毎試合最後の最後まで諦めない戦いをしています。
終盤の7点差を返した試合、序盤での8点差を同点にする試合等々決して試合を捨てない
姿勢は我々経営者に勇気と粘りを教えてくれたシーズンでした。
観ている我々が諦めているのに選手は全く諦めずに、観ていて楽しむことができました。
もちろん優勝はしてもらいたいのは山々ですが、今シーズンはもう何位でも満足しました。
企業と一緒で毎年が勝負となり、すでに球団管理者は来シーズンに向けて考えている思います。
まずはドラフト、これも個人的な見解ですがライオンズに合う選手は大阪桐蔭の優勝立役者の一人、根尾選手だと思っています。
大リーガーの大谷選手に投手・打者どちらかに選択したほうが良いという意見がありますが、小さい時から野球を始めたときは投げて・打つといった基本が野球だと思っています。しかしプロはそんな甘くないのも重々分かっていますが観ているファンは夢を実現して、是非二刀流をやってほしいと思います。
この文章を作成している本日は14日の金曜日ですが投稿されるのは17日となります。
既にソフトバンク二連戦が行われている日なのでここが正念場、頑張れ埼玉西武ライオンズ!

2018年9月14日金曜日

やってしまった。。。パート2  A.nogami

先々週の菊池社長に続いて、ブログの更新を失念してしまいました。。。

昨夜はCJ会の定例会があったんですが、その席で指摘されるまで失念していたこと自体を忘れていたという。。。

今後気をつけます!!!


さて、昨日の定例会ではメンバーの息子さんや娘さんの嬉しいニュースがたくさんありました。サッカーやラグビーで日本を代表する活躍をしていたり、芸能関係のオーディションで良いところまで残ったり!

そのほか、来月の旅行についての議題や北海道地震を他人事にしないため、ボランティアのあり方や日頃の備えなどについて活発な情報交換ができました。

私はまったくといっていいほど日頃の備えをしていないので、これを機会に改めようと思います。

2018年9月3日月曜日

豊島園のプールに行ってきました!        Yuji.H

とにかく暑かったので急遽水遊びに行こうとやってきました。

ここは駐車場がとにかく少ないのですね。知りませんでした。
朝からいる第一次入場者組が帰るのが14時~15時頃なので、元々ゆっくり家を出たにも関わらず、結局1時間以上の待ちでした。

仕事柄プールの工事には何度も訪れてましたが、お客さんとして遊びに来たのは小学生前半辺りが最後の記憶なので、じつに40年振りといったところでしょうか。

逆に言えばそんな昔からここはあるんですね。
ちょっと調べてみました。なんと今年で開園92年(大正15年オープン)、流れるプールは開業53年目ですよ。

ちなみに西武園は今年で開園68年でした。西武園も負けずと歴史がありますが、恐るべし豊島園です。今まで累計何億人を楽しませてきたのでしょうね。
総入場者数が知りたいです。

もっともディズニーランドが出来るまでアミューズメントパークはこういう場所が主力だったわけですからね。大人も子供楽しめる大変重要な施設です。

そんなわけで我々もやっと到着して中に入り着替えましたが、久々過ぎて何故か緊張とドキドキのしっ放しでした。
とにかく物凄い人・人・人だらけでしたが、でもみんなとても楽しそうな笑顔!!

中に入ってまず驚いたのは陣地取りです。
皆さん今の時代は敷物を引くのはもう古いらしく、「ドーム型テント」を張るんです。
知ってましたか? 小さい子がいる方は知っているのでしようね。
まさに寝耳に水状態です。

プール全体が何百というドームテントが色鮮やかに張られていました。
なるほどよく考えたなといった感じです。
プライベートも確保でき、日よけも休憩も仮眠も出来ます。

時代は大きく変化してるんですね。
私は手ぶらでいったので、中で高額な敷物を買い、空いてる限られたスペースに張りましたが、なんだか貧祖で敷くのが恥ずかしかったです。

次来るときは必ず持っていきます、というかまずは買います。

殆んどが小さい子連れファミリーと、小学生、中学生、20代前半ぐらいまでの若者達でした。

夜20時から花火も上がり21時までの夜空を見ながらのナイトプールも気持ち良かったです。

人生2巡目、昔経験した事がまた到来して、なんか生まれ変わった不思議な経験ばかりで毎日がとても新鮮です。

動物園、プール、水族館とこの歳になって中々行かないですよね~(笑)

人生ってほんと面白いな。



2018年8月28日火曜日

やってしまった・・・ TERU

本日は8/28日の火曜日になります。
このブログは、メンバー各位が持ち回りで更新する決まりになっておりまして
毎週、週の初めの月曜日に更新するのが日課になっています。

今週は私の当番!
昨日の朝、「やることリスト」に記入し予定表にも記載されていて覚えている
はずだったのに、すっかり忘れてしまっていました。
朝、更新しようと思っていたら来客があり、そこからその作業にすぐに取り掛かって
しまったので、気が付いたら深夜12時を回っており、あーあ…
となって今です。

最近、すべての取り組み方を少しづつですが変化させています。
自分の中での変化なので、気にしていないとダメなのですが、そのうち習慣になり
気にならなくなって自然にできるようになってくると思います。
すごく、基本的で当たり前のことなのですが、なんでもすぐやる!
今できないのなら、メモを取りその日のうちに絶対にやる。
翌日に持ち越さない!

先延ばしにするほど悪いことはなく、「あーやらなきゃ・・・」から「やらなきゃまずい」に代わり、最終的には「急いでやらなきゃ」になる。
自分の時間を有効に使えるようにするためにも先延ばしをせずにすぐにやるように心がけているのに、それでも忘れる。
ブログの更新の優先順位が目の前の接客、そこからのお仕事よりも低かったから、後回しにしてしまった結果、今日の更新になってしまうというのはまだまだ未熟です。

少しづつでも変えていく。
思いは現実化するように、日々の積み重ねで自分の中の常識にしていきたいと
取り組んでいます。

次回の更新は忘れないようにしよ…

2018年8月20日月曜日

自分を戒める・・・ハゲタカ


お盆の休みも終わる先日、とっても心が安らぐ一瞬があった。

町内の盆踊りにて、ある政治家に会った。
我がCJ 会も小さな応援団である。

地域のイベントごとにはもちろん顔を出すのではあろうが、
政局はもちろんのことメディアにも忙しい彼がよく時間を作れるものだと
いつも不思議に思う。

これもひとつの仕事だと思っていたが、とても楽しそうに、
子供の頃に味わった近所の小さなお祭りにでも来たような感じで・・・
つかの間の安らぐ時間を過ごしているように見えた。

会場を一歩出ればネクタイを締め直し、
貿易戦争に新興国不安、自民総裁選へと休みもなく
政治の世界に向かうと思うと・・・

いやいや・・・
踊る地域民と年寄りの話を一生懸命に聞いている市長をバックに
ほのぼのとしたやさしい時間を過ごしたハゲタカだった・・・

2018年8月12日日曜日

美意識             MK


残暑お見舞い申し上げます。毎日暑いですね。ご自愛ください。



「脱毛どうですか?」唐突に男子社員から言われた。即座に「増毛ならするけど、脱毛は必要ない!」と答えた。聞くとその27歳男子は髭と体毛の濃さにコンプレックスを持っていて、人前で水着になるのも恥ずかしいらしい。
「脱毛にどのくらいかかるの?」「50万くらいですかね」「50万!?あーもったいない!」
彼曰く「でも、毎日の髭剃り代考えてみてくださいよ」ここで軽く計算してみる。私は基本毎朝カミソリで髭を剃る。替刃とジェルとアフターシェーブローションでざっと年間2万円くらい。10年で20万、30年で60万、30年で元が取れる計算だ。彼は27歳なので57歳でもと以上が取れる訳だ。なにより毎日髭を剃る手間が省ける。これは貴重だ。
「でも髭を生やしたくなったらどうするの?」「いやいやそれは無いです。髭で散々苦労してきてますから」

近年「ハイジ男子」なる言葉がはやりです。VIO(ハイジーナ)脱毛と呼ばれるアンダーヘアーをつるつるに永久脱毛したハイジーナ男子を略したもので、ハイジーナは清潔を意味するハイジーン(HYGENE)の造語になるそうです。アルプスっぽいですがね。
欧米では常識で、クリスティアーノ・ロナウド選手や日本選手でも本田圭祐選手、香川真司選手もつるつるらしいですね。温泉・銭湯でハイジ男子に遭遇したらガン見しそうです。

頭部だけつるつるはハイジ男子とは言わないから!ぜひ勧めたいなあの人にw

2018年8月5日日曜日

お見舞い          S.UENO


初めに、西日本豪雨災害で被災された方々へ、心よりお見舞い申し上げます。また、お亡くなりになられた方々へ、心よりご冥福をお祈りいたします。

西日本を中心とした豪雨は大変な災害となりました。大雨特別警報が最初に出たのは76日のこと。あれから1ヶ月を迎え死者が200人を超えるという状況となっています。

特に亡くなった方の7割以上が60歳以上の高齢者であったそうです。体が思うように動かなかったり、あるいは判断の遅れによって被害にあった方も多かったのではないでしょうか。
私の父母も、70代、80代ですが、例えば同じような状況に対して、適切かつスピーディな対応が取れるだろうか…。そう考えると、とても恐ろしい気持ちになりました。

思えば、この夏は異例づくしです。7月には、熊谷で、国内最高気温となる41.1℃を記録しましたが、私たちが子供の頃は35℃を超えただけでも大騒ぎだった記憶があります。これも地球温暖化の影響でしょうか。

そして28日には、東から西へ横断するいわゆる「逆走台風」も発生。全国で浸水などの被害も出ましたが、被災地も例外ではなく、さらなる被害をもたらすことになりました…。追い打ちをかける二次災害、あるいは三次災害に予断は許されない状況です。

現在、被災地においては7,000人が避難生活を送っておられると報じられています。夏も本番、猛暑が続きますので熱中症など、健康面が大変気がかりです。

私自身東日本大震災のタイミングで数回ですがボランティアをさせていただいた経験があり、とても人ごととは思えぬ気持ちで、心を痛め、動向をチェックしていました。

私なりに何かできることはないか、改めて自問すると共に備えの大切さを実感している毎日です。